June 29, 2008
そばの実と水菜のお浸し 納豆きつね焼き
旦那さんも大絶賛だったのが、この「そばの実と水菜のお浸し」。
鼎のメニューです。
お店では「そばの実とそばの芽のお浸し」なのですが
流石にそばの芽は駅前のスーパーでは入手できないので
一番食感が近そうで、癖の無い、水菜で代用しています。
このメニュー。
鼎でいつも頂く大好物なので、自宅で再現しようと試みていたんですね。
(なので、そば米は持っていた;)
そのレシピが酒の肴・・・に出ているのは、本当に嬉しいです。
きちんと一番出汁を取ったものに、追い鰹をして調味。
(だしポットがあるので、このあたりは楽♪)
冷やした状態で頂くと、もう絶品です。
出汁まで全部頂きます。
これはもう我が家の定番メニューとなりました。
もう1つの鼎のメニューの納豆きつね焼き。
お店で頂く時に何かが違うなぁ、納豆かなぁと思っていたのが
レシピを見て判明。
納豆の中に細かく刻んだ柴漬けが入ってるんですね。
これもすっごく美味しいです。
かなり幸せな食卓でした。
今年の夏は自宅で和食と日本酒がいいかも。(^-^
というか、本気で自宅以外に飲みに行けない・・・orz
[
Japanese
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posted by timor : June 29, 2008 12:40 AM
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comments
また・・・おいしそうな。
和食も極める気? ∑(゜д゜υ)
posted by かさ : June 29, 2008 8:55 PM
極められたら嬉しいですねぇ。(^-^ヾ
posted by timor : June 30, 2008 1:00 PM

