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September 12, 2011
中国茶事典
工藤 佳治
勉誠出版
売り上げランキング: 645194
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中国茶図鑑と結構かぶっている部分が多いです・・・
どちらかあればまぁ大丈夫かな?とは思います。
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posted by timor: 11:24 AM
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July 26, 2011
中国茶巡礼
菊地 和男
小学館
売り上げランキング: 24987
posted by timor: 1:20 AM
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July 21, 2011
中国茶のたしなみ あなたを潤す隠れ家 北京の中国茶館
劉 泱〓
ぴあ
売り上げランキング: 265672
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本まで買っておきながらまだ一度も北京で茶館に行ったことがありません・・・
変化の激しい北京ですから
掲載されている茶館がそのまま存在しているかどうかは不明ですが
茶館リストとして非常に良さそうと思います。
毎回ここに掲載されている茶館に・・・と思うのですが
結局はお茶屋さんに入り浸ってしまって時間切れとか
お酒飲んで酔っ払ってたり。(^^;;;
これだけ通ってるんですから一度位は茶館に行こうと思います。
そのうち。
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posted by timor: 11:33 AM
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July 12, 2011
カラー新書 中国茶図鑑
工藤 佳治 兪 向紅 丸山 洋平
文藝春秋
売り上げランキング: 70403
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中国茶の辞書として使えるのでお持ちの方も多いのでは・・・?という本です。
私自身もこれが2冊目ですし。
というのも、大きさが新書サイズなので持ち運びしやすく
中国や台湾などでお茶を購入する際に
言葉が通じなくても欲しいお茶を指さして聞けばOKという使い方ができるんですね。
そんな使い方をしていたら、どこかで紛失しました・・・orz
中国茶は非常に種類が多いので全ての種類が出ているわけではありません。
(600種類以上とか、商品名で分けたら1000は軽く超えます)
また、お茶は農産物ですので写真に掲載されている茶葉の形も
実物とは全く違ったりする場合も多いです。
これは製茶技術の向上や嗜好の変化とかもあると思います。
が、これだけの種類が説明付きでこのサイズにまとめられているのは非常に便利です。
助かります。
ということで非常に重宝している本です。
が、最近はお茶名の簡体字が結構書けるようになったせいもあって
メモとペンだけで済んでるです・・・(^^;
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posted by timor: 12:59 PM
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May 17, 2011
中国黒茶のすべて―微生物発酵茶
呂 毅 駱 少君 坂田 完三 郭 〓@6CA4@飛
幸書房
売り上げランキング: 308029
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気がついたら家にあったので読んでみることに。
中国茶、特に黒茶好きにはたまらない良書です。
非常にマニアックですが辞書がわりにもなりそうな位に内容が充実しています。
このレベルの内容を日本語で読めることに驚きと感謝です・・・
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posted by timor: 10:57 PM
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February 14, 2010
新 中国料理大全〈4〉四川料理
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「新 中国料理大全〈1〉北京料理」と同じシリーズの四川料理偏です。
この本も当然素晴らしいです。
ただ・・・四川料理偏が残念なのは
当時の日本人って辛いものはそんなに得意じゃなかったのでしょう
きちんと辛くておいしい料理が思ったほど採用されていない事です。
麻婆豆腐は記載されていますが口水鶏や水煮魚などは無いですね・・・
このあたりの日本語レシピを探しても、アレンジされているものばかりで
あまり食指が動かないものばかり・・・
専門書を漁るか、現地版を必死に翻訳するかしかないのかも。(^^;
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posted by timor: 11:56 AM
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February 13, 2010
新 中国料理大全〈1〉北京料理
中山 時子 木村 春子 陳 舜臣
小学館
売り上げランキング: 670120
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とても素晴らしい本です。
但し、大陸の本場の中華料理を知らない人には全くお薦めできません。
その位、日本向けにアレンジしていない料理本です。
1985年に発刊された中国料理大全の普及版で、当時のものは非常に高額です。
当時の現地の中華料理をそのまま、しかも名店のレシピを取材して紹介しています。
そうとう大変だったのではないでしょうか。
その位に中身が濃いです。
レシピや料理は当時の流行に沿っているので今とは若干ズレもありますが
北京料理に関しては十分です。
レシピ以外にも当時の中国の(主に食にまつわる)風俗も紹介されていて
風俗史といっても良い内容の濃さでもあります。
今も続いている名店も多く、旅行前に楽しく読んでいました。
日式の中華料理と違い、大陸の中華は本当に美味しいです。
折角現地で美味しいものを食べてきたので、この本を見ながら再現してみようと思います。
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posted by timor: 12:49 AM
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April 28, 2009
「ストウブ」でつくる和ごはん―フランスの万能鍋と素材だけ。からだにやさしい“新和食
後藤 加寿子
マーブルトロン
売り上げランキング: 7881
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待望のstaub公式本の和食です。
基本的なものから、凝ったものまで一通り出ています。
まだ活用するまでに至っていませんが
(忙しくてじっくり料理する時間が無かったりします;)
時間を見つけて楽しみたいと思います。(^-^
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posted by timor: 1:01 AM
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February 9, 2009
「ストウブ」で作るフレンチの基本
サルボ 恭子
実業之日本社
売り上げランキング: 2478
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staubマニアとしては、数少ない公式本は一応確認しておこうと。
お値段も料理本としては手頃です。
(薄い本ですけど)
基本といっても本当の基本ではなく
家庭でできるフレンチにとっての基本といった所でしょうか。
機会を見て、試してみたいと思います。
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posted by timor: 12:22 AM
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January 29, 2009
新版 娘につたえる私の味
辰巳 浜子 辰巳 芳子
文藝春秋
売り上げランキング: 1378
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書店の店頭で発見しました。
元の「娘につたえる私の味」は、昭和の家庭には必ずあったと言われる程の
家庭料理のベストセラーだったそうです。
本書はその復刻版です。
ただのレシピ本と思いきや、読んでみるとその凄さが分かります。
日本の家庭料理とは、
それぞれの季節の命を大切に余す所無く頂いてきたんだと再確認しました。
料理本ではなく、文化を伝える本だと思います。
凄い本だと思いました。
大事に読み続けようと思います。
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posted by timor: 12:43 AM
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November 1, 2008
フランスの地方菓子―語り継がれた美味しさ、旧くて新しいレシピ
ジャン=リュック ムーラン
学習研究社
売り上げランキング: 31693
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少し前に、この本の存在を知ったのですが
料理本ばかり買うのもどうかとか、欲しい小説や技術本が先・・・とか
色々考えて数ヶ月。
しかしながら、「地方菓子」という言葉にひかれて
やっぱり購入してしまいました。
専門学校の教科書にも採用されているそうで
本格的でありながらも基本的な手順もきちんと解説されています。
(あまりにも初歩的な部分には触れられていないですが)
写真も非常に綺麗なのと
その地方の菓子と、地域的文化背景も記されているので
読み物としても楽しいです。
いくつか、掲載されているお菓子を作りましたが
物凄く美味しかったです。
今まで購入した欧州のお菓子本では最高に美味しいのではないかと思います。
味が洗練されています。
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posted by timor: 2:50 AM
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July 2, 2008
日本のおかず
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書店店頭で平積みされているのを良く見かけます。
相当に売れていると思います。
京味の西健一郎さんの家庭料理本といえば売れないのが不思議でしょうから
当然といえば当然。
そして、中のレシピも素晴らしいです。
きちんと手をかけるべきところはかけて
抜いても大丈夫なところは家庭料理ですから省く。
このバランスが潔くもあり、気持ちの良い料理本となっています。
鶏の照り焼きのレシピが、
私の自己流のレシピとかなり近い手順でしたので
つけダレをこのレシピのものに変えてみました。
ぐっと洗練された、ソリッドな味になり、大満足です。
それと何の気なしに作ってみた、いんげんのゴマあえ。
今まで食べたことの無い位に美味しいものに変わっていました。
凄いです。
レシピ全体を通して素人ながらに思うのは
一般的なレシピが「普通」だとすれば、これらのそれはもうちょっとだけひと手間かけたもの。
何だかロブションのレシピと姿勢が少しだけですが、似ている気がします。
(ある意味、ロブションは恐ろしく手間をかけるので;)
実は購入するのに何日も書店店頭で悩みました。
意図したものだと思いますが、掲載されている写真が
私にとってあまり食欲をそそらない色調になっているのです。
購入後、自宅で見たときは慣れもあるのか、それほど感じませんでしたが
書店店頭の光では、美味しくなさそうと思ってしまう位の印象でした。
一般的なレシピ本と違い、食材の色を抑えている様に思います。
デザイン上の理由かと思いますが、緑の野菜は緑に、赤い野菜は赤く
それぞれの食材の色をそのまま出して欲しかったです。
全体的に本書の表紙と同じ色調で、これらの料理も撮影されているのが残念です。
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posted by timor: 1:10 AM
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June 26, 2008
酒の肴360
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和食宝典があまりにも良かったので
すっかり和食本づいてしまった我が家。(^^ヾ
amazonで旦那さんがこの本を見つけて、気になり
出先の書店で中身を確認、良かったので購入しました。
流石、家庭画報という感じで品が良いです。
我が家のお気に入りの居酒屋でもある鼎をはじめとする居酒屋のレシピが満載。
鼎で頂いて、あまりにも美味しかったので
これは絶対、自宅でも再現したいと頑張っていたレシピもいくつか掲載されていて
購入して数日しか経過していませんが、早速活用しています。
本当に永久保存版です。
もう下手な居酒屋には行けないです。(^^;
鼎の他にも、この本に掲載されている居酒屋に行ってみたいです。
居酒屋って奥が深いですね。
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posted by timor: 8:42 AM
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June 24, 2008
永久保存レシピ 一流料理長の 和食宝典
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書店店頭で一目ぼれ。
数日どうしようか考えたのですが
和食のきちんとした書籍が欲しかったのと
著者として登場する料理人の方々の豪華さ
そして、なによりレシピとその写真が素晴らしく美味しそうなので
やっぱり購入してしまいました。(^^;
結構、基本的なことから説明されているので
料理に詳しくないという方も十分に活用できそうです。
別冊家庭画報というだけあって
とても品の良い和食のセレクトになっています。
これは確かに永久保存版です。
そしてお値段も安いです。
かなり分厚い本にもかかわらず、2,415円。
分とく山の野崎さん、菊乃井の村田さんなどの
本当の一流の料理人の方のレシピにも関わらずです。
この手の本をロブションあたりが書いたら6000円はするでしょうに。(^^;
早速活用したいと思います。
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posted by timor: 1:38 AM
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June 1, 2008
世界のカレー料理
酒井 美代子
白夜書房
売り上げランキング: 301727
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駅前の書店にあったのを発見。
#この書店、料理本と旅行本(とその関連本)の品揃えはなかなか良いです。
#その他はあまりぱっとしないんですが。(^^;
カレー好きにとっては何ともそそられるタイトル。(笑
インドはもちろん、ブルネイやジャマイカなどのカレーのレシピが並んでいます。
丁度、タイ食材を購入した直後なのもあって
ついつい購入してしまいました。
いわゆる「カレー」以外にも
カレーを食材にしたオカズのレシピもあって
かなり活躍しそうです。
各国のカレーを作るのも楽しそうです。
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posted by timor: 12:32 AM
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May 26, 2008
基本をきわめるフランス料理
三谷 青吾
柴田書店 (2008/02)
売り上げランキング: 12949
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書店で偶然遭遇。
三谷青吾さんが書かれたとあっては買わなくちゃ・・・という事で
その場にいた旦那さんに買ってもらいました。(^^ヾ
三谷さんといえばオー・バカナル原宿。
10年以上前までは週に1度位のハイペースでビストロにお世話になっていました。
(現在のオー・バカナルは別物かと思います・・・)
その位に美味しい、これぞフレンチという料理で
昨年にサラマンジェを見つけるまでは
美味しい(我が家好みの)フレンチが食べたいと放浪していた位に
素晴らしいお店でした。
フランスの伝統的な料理を中心とした料理本です。
そして、多分プロ用。(^^;
伝統料理が好きな私としては、物凄く嬉しい料理本だったりします。
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posted by timor: 12:18 AM
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May 19, 2008
エスコフィエの技 現代の術

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実はずいぶん前に購入したもの。
サラマンジェのブログで紹介されていて気になっていた本。
テリーヌとパテ教則本をじっくり読んでから
一般向けではなくプロ用の料理本の内容って素晴らしいと
思い知らされたのもあり、
エスコフィエの名を冠している事もあって
興味津々だったのですが
一般書店での販売は無いとの事だったので
出版元の日本エスコフィエ協会まで問い合わせるのは・・・
と思って躊躇していました。
が、ジュンク堂書店にあるのを発見。
つい購入してしまいました。(^^;
完全なプロ用というか、プロ向けの教科書の様な本です。
道具、素材の切り方とその名称
基本技術の解説、基本のソースや料理のレシピです。
特にレシピは伝統的手法と現代的手法と両方書かれているものが殆どなので
読んでいるだけで楽しかったりします。
あくまでプロ用なので
一般向けの料理本の様に手とリ足とリ解説はされていないです。
専門用語が多いので慣れないと分かりにくいですが
基本を知らない私にとっては
基礎からびっちり書かれているのは嬉しいです。
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posted by timor: 6:36 AM
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March 7, 2008
じゃがいも料理大全―フランス料理を支える野菜その無限の活用術が一冊で学べる
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豚料理大全と同じシリーズのプロ用料理本です。
気になっていたところ、何故か自宅近くの本屋さんに1冊だけあるのを発見。
中身を見たら、あまりに写真が美味しそうで
やっぱり買ってしまいました。(^^;
じゃがいもを素材としたフレンチの本です。
クラッシックな料理もあれば、創作料理までありますが
普段から気軽に使っている「じゃがいも」が
ここまで素晴らしく変わるのは凄いですね。
豚肉よりも気軽に使えるのが嬉しいです。(^-^
かなり活用しそうな気がします。
この本。
・・・と言っても購入したのが1ヶ月以上前。
書き溜まっていたこのエントリーをアップする際になって
活用していないのに、というか購入したのを思い出しました・・・(^^;
仕事が落ち着いたら活用しないと。(笑
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posted by timor: 12:29 AM
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March 6, 2008
豚料理大全―究極の伝統食と創作料理が一冊で学べる
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書店でみかけて買おうか悩んでいた本です。
必要ないかなぁとかグチグチ考えていたのですが
「豚肉好きだし」
で購入を決意してしまいました。(^^ヾ
プロ用の料理本です。
なのでレシピの材料が、いきなり
豚肉1.2キロ
とかなってます。(^^;
このあたりは自分で計算しなおしますけど。
写真も美味しそうで、それだけで楽しめたりします。
伝統的な料理好きな私としては
カスレやパテ・ド・カンパーニュ、リエットのレシピが特に嬉しいです。
豚肉なら気軽に購入、使えますし。
何から作ろうか考え中です。(^-^
同じシリーズで
じゃがいも料理大全というのもあるんですよね。
こちらも気になります・・・
(他にも鴨料理大全、ジビエ料理大全がありました)
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posted by timor: 12:05 AM
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February 28, 2008
フランス伝統的な焼き菓子
大森 由紀子
角川マガジンズ
売り上げランキング: 282750
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書店で見かけてしまい、一目ぼれ。
クラシカルなレシピとか好きな私にとっては
こういうレシピ本ってツボです。
最近、朝食代わりに焼き菓子を食べていくのがマイブームなので
結構活用しています。
が、一部レシピに間違いがあります。
フランのレシピでカスタードを作る部分があるのですが
材料にはコーンスターチがあるのに
手順ではどこにも使う箇所がない・・・
気がついたときには既に手遅れ。
こういう間違いは勘弁して欲しいですね。(-_-メ
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posted by timor: 12:51 AM
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